2006年10月30日

いつも・・・

「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。
どんなことにも感謝しなさい。
これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。」
(テサロニケの信徒への手紙一 5・16−18)

いろいろ立て込んでて心の余裕を失いそうだけれど、
いつでも感謝を忘れずにいられますように。
posted by 和泉 at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

ある友人

私が教会に行く直接のきっかけを与えてくれたのは、友人。
彼女はばりばりの?クリスチャン。なんせ、家は教会だ。

小さいときからずっとキリスト教に興味があったものの、宗教への反発で素直になれずつっかかってた。彼女に出会ったのは、ちょうどどうしてもキリスト教的な考え方と付き合わなければならない時期だった。ことあるごとに「わからん!」「なんで!?」とわめき、議論しようとする私。
そんな私に、しつこさに呆れたのかもしれないけど(笑)、彼女は「キリスト教を知るには教会に行くのがいちばん早いよ」と言った。「別に私が教えるのは教えるけど、いちばん確実なのは教会」と。そうしたら「なるほど、そっか。そりゃそうだ」と素直に受け入れられた。で、ほんまに行って、現在に至る。

彼女はどうも、そんなこと言ったの記憶にないみたい。でも私には大きな一言だったなぁ。彼女と出会わなければ教会に行くなんて思いもよらなかったと思う。
そんな私が今、洗礼を受けるか悩んでると言ったら驚くかもね。


神さまに、感謝。
posted by 和泉 at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

心を尽くして

「心を尽くして主に信頼し、自分の分別に頼らず
常に主を覚えてあなたの道を歩け。
そうすれば
主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。」(箴言 3・5−6)

玄関で靴を履いて何気なく姿見に目をやったとき、ふと口をついて出てきたのはこの聖句でした。(記憶のどこかに引っかけてあったのでしょうか?)続きはこちら
posted by 和泉 at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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